大豆ミートmemo 大豆肉の餃子とお肉の餃子

大豆ミートmemo
218円(税別)
大豆ミートは大豆の油分を搾油して加熱加圧・高温乾燥させて出来ていると!

勉強になります。お肉の代用品と思うと…お肉の方がおいしいし、お肉食べればいいじゃんとなりますがおじさんと話していて大豆ミート食べる理由って何だろうねと。ダイエット、動物保護、SDGS、宗教的な問題から~という話しになりました。

材料

こちらの4点を金町の東急で購入しました。

マルコメさんのサイトで大豆ミート餃子のレシピを拝見して作ってみよう!という話しになったのですが、レシピで使われていたフローズンの大豆ミートは東急ストアでは見当たらなかったのでこちらを購入しました。

作ります

材料は白菜等、写真に載っていないものも使いました~。

白菜を刻んでます。
細かく刻んだ材料に大豆ミートを加えて混ぜます。

ちょっと水ぽいかもと。具が多い…。

こちらの餃子の皮も東急ストアで購入。

餃子の皮は2つ買いました。確か一袋20枚入ってました。(足りなかったです!)

ふたりとも包むのは苦手だと言いながら作業してました。

餃子の皮が足りず余った分は冷凍しました。

大豆ミートの餃子から焼いていきます。
葛飾のいか飯娘 ろじぷろ

焼き上がり、大豆ミート餃子はコチラ!

左の黄色いものはからし


大豆ミートでも全然良い!と思いました。


焼き上がり、お肉の餃子はコチラ!

大豆ミートの餃子は焼き方が足りなかったかなということでお肉はよりしっかり焼いてます。

おじさんは「やっぱり肉の方がうまい!!」ということで肉餃子が焼き上がってからは肉餃子ばかり召し上がってました…

この大判の餃子の皮がモチモチしていて食べ応えがありました。
いつも餃子の時はお米を食べていますが、流石にこの時は食べれませんでした。

それぞれ2回焼きました。写真はそれぞれ2回目の時の餃子です。左:大豆ミート餃子、右:肉餃子

大豆ミート餃子、肉餃子どちらも具が余ってしまったので冷凍しました。
既にその余った具材で餃子を作ったのですが、冷凍したものを包丁で切ったので形はいびつな状態でしたが包むとき楽でした。

結論として大豆ミートが無くても、もしかしたらニンニクとニラが入っていれば美味しく感じるのかもしれない…と思いました。

(2021年5月の思い出でございました。良い一日をお過ごしください。)

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